1年の9割をおうちで過ごすズボラ在宅ワーカーが2020年に買ってよかったもの③TEDICT

生活

こんにちは。めいです。
一昨日から、2020年に買ってよかったものをご紹介しています。

きょうは三つ目を紹介します(●´ω`●)

私がほとんど家から出ないズボラ在宅ワーカーであることから、この記事で紹介するものは、

  • おうち時間を充実させてくれるかどうか
  • 在宅ワークを助けてくれるかどうか
  • ズボラの味方かどうか

を基準に選んでいます(●´ω`●)

TEDICT

TEDICT - TEDで英語を習おう

きょう紹介するのはTEDICTというアプリケーションです( ・`ω・´)

私はこの1年、リスニング力をアップするため、ディクテーションを継続しています。
このディクテーションによる学習の効率をめちゃくちゃ上げてくれたのがTEDICTです(*´ω`*)
家での学習を効率化してくれたという意味で、おうち時間の充実に一役買ってくれたと思っています。

有料のアプリって、今までほとんど買ったことがなかったのですが、これはまじで買って大正解でした(*゚∀゚)

買ってよかったポイント①コスパが良すぎる

「アプリに500円って高くない(´・ω・`)?」と思ったそこのあなた。

全っ然高くないっすよ(; ・`ω・´)?
TEDICTに関しては本当にそう言い切れます( ・`ω・´)

例えば、一般的な英語の参考書を買うとすると、1冊で1500円くらいかかりますよね?
しかも、やり終えたらそれで終了です。
何回か繰り返してやるとしても限界がありますよね。

一方のTEDICTはその3分の1程度の価格であるにも関わらず、音声がどんどん更新されていくんです(*゚∀゚)
500円で半永久的に教材が更新されていくってすごくないですか(*´ω`*)?
本当にコスパ最強の教材です。

私は今、Kindle Fire HD10にTEDICTを入れて使っているのですが、持ち運びに不便なので、Android版を買ってスマホにも入れてしまおうかとすら考えています(;´∀`)
それでもたった1000円ですからね(●´ω`●)

買ってよかったポイント②ディクテーションに特化したほぼ唯一の教材

TEDICTが優れているのは、ディクテーションに特化した学習ができるほぼ唯一の教材であるという点です。

ディクテーションはあまりメジャーな学習方法ではありません(;´∀`)
一般的な、意味を理解して問題に答えるタイプのリスニングの教材は5万とありますが、ディクテーションに関するものはほとんどないのです(; ・`ω・´)
単語集や文法の参考書、英文読解の参考書などもたくさんあるのに、ディクテーションの参考書はほとんどありません(´・ω・`)

そんな中でTEDICTは、音声再生聞き取り結果の正誤判定スクリプトといったディクテーションの学習に必要な機能が全てそろっています(●´ω`●)
学習履歴を残しておいてくれる機能もあり、とっても優秀です( ・`ω・´)

ほぼ唯一の教材だけど、ここまで特化して有能だったらこれだけあればいいかと思わせるTEDICT、やっぱり最強です( ˘ω˘)

さらなる活用のために

実は、TEDICTを使った私なりのディクテーションのやり方を記事にしています(^ω^;)
手前みそで大変恐縮なのですが、きっとTEDICTを使ってディクテーションされる方のお役に立てると思いますので、ぜひこちらの記事を併せて読んでみてください(*´ω`*)

アプリのダウンロードから音声の選び方まで、いろいろと解説していますので、ぜひ読んでみてくださいね( ・`ω・´)

おわりに

きょうは、1年の9割をおうちで過ごすズボラ在宅ワーカーが2020年に買ってよかったものとして、TEDICTというアプリをご紹介しました(●´ω`●)

英語学習をしたい社会人の方にもかなりおすすめなのですが、大学入試のリスニング対策としてもディクテーションはかなりおすすめです(*゚∀゚)
今年の入試には間に合わないかもしれませんが、来年以降に入試を控えている高校生のご家族やお知り合いがいる方は、ぜひ紹介してあげてくださいね(*´ω`*)
スマホさえあれば500円でリスニング対策ができちゃいますよ( ・`ω・´)

きょうはこれでおしまいです。
また来てくださいね!

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